男友達を恋人にしないポイントと男友達の作り方

彼氏と別れて寂しいけど女友達と話す会話よりも、男のあっけらかんとした子供っぽい馬鹿話をして元気になりたいってことありませんか?

 

この人と友達になりたいな、と思っても恋愛関係に発展するのはちょっと困るときもあるし、大人になればなるほど異性の友人関係を気付くのはなかなか難しい事と思います。

 

 

 

そこで今回は3つのポイントに分けて男友達は欲しい時の対処法をご紹介しようと思います。

 

 

 

?女友達ネットワークを大事にする

 

まず最初に、全く関係のない場所から男友達を作りたい方に。

 

女友達や職場の先輩や同僚に「友達」を探していると伝えましょう。

 

恋愛関係ではなく、あくまで気軽に話せる友人が欲しいという事で紹介する側の女性も、恋人候補を紹介するという重大責任よりもずっと負担は少ないので紹介しやすくなるかと思います。

 

また相手も気構えず、気軽に会っても良いかな?と思える空気になるので飲み会も開きやすくなります。

 

 

 

?常に笑顔で相手の目を見て話す、ただし「女」は出さない!

 

誰にでもそうですが、やはり印象は大事です。

 

友人を紹介してもらったりした時ちゃんと挨拶が出来てニコニコしていると、

 

なんとなく可愛いと思ってもらえたり、愛嬌のある子だな、という好印象から話しかけられやすくなります。

 

社会人になってから出来る友達は、おしゃべりが中心になりますので口べたでも相づちを打ってニコニコしていると相手の印象がよくなり友達として認識されやすくなります。

 

ただし、あまり女を出さないのがポイントです。

 

異性として認識してしまうと恋愛関係に発展し、男友達からそれてしまうからです。

 

できれば家族とリビングで話している時と変わらない、素の自分でいられるようにリラックスして話しましょう。

 

 

 

?適度に下ネタを織り交ぜで話せる軽い雰囲気にする

 

先ほどもすこし書きましたが、あまり女性らしい部分を出すと相手が異性としてみてしまうため友人関係が成り立たなくなってしまいます。

 

そうなると男友達からオオカミに変身してしまいますので求める人材とは別になってしまいます。

 

ではどうすればいいか。

 

少し抵抗のある方もイルかもしれませんが、ある程度男の下ネタを容認してあげる事がポイントです。

 

例えば「あれエロい」「あのセクシー女優が可愛い」などの会話にも「わかる。自分も男なら興奮すると思う。とくに○○が?」などと男目線で入ってあげるだけでいいんです。

 

そこから自分に性的な要素を求められたら「じゃあ見本になってポーズとって見てよw」だったり「かわいい子と友達になったら合コンしようw」など自分が相手に対し性的な目で見ていない旨をやんわり伝えれば相手も察してくれます。

 

 

 

大人数で遊べる様なワイワイした雰囲気で遊べる男友達、1:1で馬鹿話に付き合ってくれる男友達もいる。

 

それって素敵ですよね。

 

ポイントを押さえれば比較的簡単に友人は作れますのでぜひ挑戦してみてください。